
新年あけましておめでとうございます。2026年がスタートしました。
昨年はAIの進化により音楽作成、画像生成がとてもしやすくなった年です。プログラミングの知識がなくても、コードを作ることがある程度できるようになりました。今年も更にAI技術は進化すると思いますが、それらの技術を駆使して、皆様の腎臓病とのお付き合いに、お役立ちできる情報を提供したいと思っております。
昨年提供したツールは、「腎臓の予後予測ツール」です。
今年もクレアチニン(推定GFR)を測定する機会がありましたら、ぜひ活用してみてくださいね。